メルカリの商品撮影のコツ【メルカリ事例集】

メルカリは今や「副業で行う物販の基礎」とも言えます。
今回もメルカリについて説明していきます。

 

 石井
こんにちは、石井道明です!今日もメルカリについて紹介しますね

ブッパン君
今日のアドバイスはなんだろう

商品撮影のコツ

Sさん
商品撮影のコツを教えてほしいです

 石井
いくつかコツがあるので紹介します!

 

メルカリの商品撮影にはコツがあります。

そのコツを覚えるまでには少し時間が必要。スマホで撮影することに慣れている人でも商品撮影の仕方によっては魅力半減になることがよくあります。

撮影するタイミング

商品撮影は私の場合日中限定。夕方以降になると照明をつけての撮影になり商品そのものの色が照明の色で変わってしまうからです。

オレンジ色っぽい照明を使っているので、照明の下で撮影すると商品の色が変わってしまいます。

例えば白色のブラウスを照明の下で撮影するとどうしてもベージュっぽく写ってしまうんですね・・・。真っ白の商品なのにベージュっぽく移ってしまう場合商品説明欄でそれを説明しなくてはなりません。「照明の加減でベージュに写っていますが実物は白色です」というように。

このくらいの商品説明はたいして面倒に感じないけれど、メルカリユーザーは商品画像の印象を大事にしています。商品画像を見るだけで商品説明を読まず興味を失ってしまうこともよくあること。私自身そうだからよく分かります。

商品撮影は何よりも大事

商品撮影はとても大事。何よりも大事だと言ってもいいくらいです。

商品説明欄につらつら書き連ねるよりも商品撮影に時間を使った方が購入に結びつきます。これは長年私がメルカリに出品してきて感じることです。

また商品を撮影してからいろんなアプリで画像を加工する人がいますがやり過ぎは禁物。実際よりも良く写っているものを購入された場合クレームに繋がることもあります。

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